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有楽町スバル座
上映中


「八重子のハミング」
期間:5月6日(土) 〜 6月2日(金)
■配給会社:アークエンタテインメント ■上映時間:1時間52分
■監督:佐々部 清 ■原作:陽 信孝
■撮影:早坂 伸 ■録音:臼井 勝 ■美術:若松孝市
■キャスト:升毅、高橋洋子、梅沢富美男、文音、中村優一
1 11:00(予告10分)〜 13:05
2 13:30(予告10分)〜 15:35
3 16:00(予告10分)〜 18:05
4 18:30(予告10分)〜 20:35

次回上映中作品
「海辺のリア」
期間:6月3日(土)〜
■配給会社:東京テアトル ■上映時間:1時間45分
■監督・脚本:小林政広 ■エグゼクティブプロデューサー:杉田成道
■プロデューサー:宮川朋之、小林政広
■キャスト:仲代達矢、黒木華、原田美枝子、小林薫、阿部寛

「海辺のリア」 6月3日(土) 11:00の回上映前 舞台挨拶決定!
登壇者(予定):仲代達矢、阿部寛、黒木華、原田美枝子、小林政広監督
※登壇者は予告なしに変更をする場合がございます。あらかじめご了承願います。
■Pコード:557-024

【料金】 一律1,800円(※前売鑑賞券、各種割引・招待券使用不可)
【購入方法】こちらの舞台挨拶付の上映チケットは<チケットぴあ>でのお取扱いです。
(残席がある場合、当日、劇場で販売いたします。その場合も、同額の1,800円となります。)

【一般販売】
販売期間:5月27日(土)10時〜 6月1日(木)23時59分(予定枚数になり次第終了)
・お近くのチケットぴあのお店、下記のコンビニ、もしくは電話予約、インターネットでお求めいただけます。
・自動配席システムですので、お座席はお選び頂けません。
・チケットの販売はお一人様4枚までとさせていただきます。
・前売鑑賞券・招待券・株主優待券からのお引換は致しかねますのでご注意下さい。
■電話予約 音声自動応答 TEL:0570-02-9999
■インターネット購入はこちら http://w.pia.jp/t/umibenolear/
■店頭直接販売
チケットぴあのお店/サークルK・サンクス/セブン-イレブン
※チケット購入に関するお問合わせは、TEL:0570-02-9111 またはhttp://t.pia.jp/までお願い致します。

【注意事項】
※初日舞台挨拶付き上映の回は全席指定での上映となります。
※初日舞台挨拶付き上映をご鑑賞いただくには、初日舞台挨拶の回の座席指定券が必要です。
※イベント前日までにチケットが完売した場合、当日券の販売はございません。
※転売を目的としたご購入は固くお断り致します。
※場内でのカメラ(携帯カメラを含む)、ビデオによる撮影・録音等は固くお断り致します。
※いかなる事情が生じましても、ご購入、お引換後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。
※登壇ゲストへのプレゼント等は直接お渡しする事は出来ません。劇場スタッフが事前にお預かり致します。

イベントに関する詳細は有楽町スバル座までお問合せ下さい。


上映予定作品 (ロードショーでは、上映期間・終了日は公開後決まるのが通例です)

「ラオス 竜の奇跡」
期間:6月上映予定  上映時間:1時間52分
配給:アークエンタテインメント
〈監督〉熊澤誓人 
〈脚本〉熊澤誓人、守口悠介 
〈プロデューサー〉森卓〈撮影〉金子正人 
〈キャスト〉井上雄太、ティダー・シティサイ




消費税率変更に伴い、新料金に改訂いたしました。

【当日料金】
 ■全自由席  :一般 1,800円|  大学生 1,500円|  高中小(3歳以上) 1,000円| シニア 1,100円
(特別興行の場合を除く)
【割引料金】
 ■レディースディ:水曜日、女性のお客様  ¥1,100
 ■ファーストショウ・サービス・オン・フライデイ:金曜日(初回のみ) 一般・大高校生  ¥1,400 (本編上映開始までにご入場の方)
 ■映画サービスデー:毎月1日 ¥1,100 均一
 ■夫婦50割引:ご夫婦どちらかが50歳以上 お二人で  ¥2,200 (年齢を証明できるものをご提示ください)
 ■障害者手帳をお持ちの方 : ¥1,000 (お付き添いの方1名様まで同料金)
 ■カードご提示割引
 JCB、DC、UFJ、ニコス、Marunouchiカード : カードご提示でご本人様一般  ¥1,600
 シャンテカード : カードご提示でご本人様一般  ¥1,500
〈お問い合わせ〉03-3212-2826    〈アクセス〉JR有楽町駅日比谷口前 有楽町ビル内  マップ
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スバル興業が第一号映画館の“丸ノ内名画座”をオープンしたのは昭和21年9月。
戦争中は厳しく禁じられていた外国映画を含め、優れた映画を次々に興行した結果は、笑いや感動といった「心の栄養」を求める人々で連日の「満員御礼」。映画館のまわりには延々と行列ができたのです。
同じ年の12月にそれぞれオープンした“オリオン座”、“スバル座”も大盛況でした。
特に“スバル座”は本邦初のロードショー劇場で新しい文化にいち早く触れたいという映画ファンを集め、その後の業界をリードしたのでした。スバル興業は今後も劇場映画の醍醐味を贈り続けていきます。
名称 有楽町スバル座
座席数 270席
スクリーン スタンダード:縦3.1m×横4.0m
ビスタ:縦3.1m×横5.8m
シネマスコープ:縦3.1m×横7.0m
音響 ドルビーデジタル、ドルビーSR
東京都千代田区有楽町1丁目10番1号
有楽町ビルヂング内