有楽町スバル座

”映画文化”を通し人々に心の豊かさを贈り続ける

お知らせ

「海を駆ける」「第一弾 / 限定デザイン版ムビチケカード(特典なし)」

「海を駆ける」5月公開予定!

「第一弾 / 限定デザイン版ムビチケカード(特典なし)」を12月23日(土)より発売決定!

※数量限定のため、無くなり次第終了となります。
※特典はございません。
※なお、【第二弾/通常デザイン版 ムビチケ―カード】(こちらは特典付き)は2018年3月の販売を予定しております。

上映中作品Now Showing

ミッドナイト・バス上映時間:2時間37分

期間:2018年1月27日(土) 〜 2月23日(金) *24日(土)以降時間変更

各回予告10分

  • 11:20

    (~14:10)

  • 14:40

    (~17:30)

  • 18:00

    (~20:50)

期間:2018年2月24日(土) 〜 3月2日(金)

各回予告10分

  • 11:00

    (~13:50)

  • 14:10

    (~17:00)

※2月24日(土)~3月2日(金)は「ミッドナイト・バス」と「ndjc2017」は入替制

配給会社
アークエンタテインメント
監督
竹下昌男
キャスト
原田泰造、山本未來、小西真奈美、葵わかな、七瀬公、長塚京三

この夜を超えたら、きっと希望が待っている。

直木賞候補の傑作ヒューマンドラマ
伊吹有喜の同名小説『ミッドナイト・バス』(文春文庫刊)を完全映画化!

バツイチ中年男の高宮利一は、新潟〜東京間を走る長距離深夜バスの運転手。東京で定食屋を営む恋人・志穂との再婚を考えていた矢先、息子の怜司が東京での仕事を辞め、帰ってくる。娘の彩菜は友人とマンガやグッズのウェブショップを立ち上げ、実現しそうな夢と結婚の間で揺れていた。

そしてある夜、利一が運転する新潟行きのバスに、十六年前に別れた妻・美雪が乗り合わせる。十六年の長い時を経て、やるせない現実と人生の不安が、再び、利一と美雪の心を近づける。母の出現に反発する彩菜、動揺する怜司。突然の思いがけない再会をきっかけに、停まっていた家族の時間が、また動き出す──。

今後の予定作品Coming Soon

若手映画作家育成プロジェクト ndjc2017上映時間:2時間27分

期間限定ロードショー:2018年2月24日(土)~3月2日(金)

予告なし

18:15(予告なし)〜上映終了後舞台挨拶

※2月24日(土)~3月2日(金)は「ミッドナイト・バス」と「ndjc2017」は入替制

「トーキョーカプセル」「カレーライスCurry and Rice」
「もんちゃん」「化け物と女」「さらば、ダイヤモンド」
5作品まとめて上映
連日監督ほかによる舞台挨拶予定
入場料金(5本まとめて)/一般¥1,200 学生・シニア¥1,000

Ndjcとは、プロのスタッフ指導のもと、
オリジナル脚本、35mmフィルム撮影で短編映画作品を制作する人材育成プロジェクト。
完成したばかりのndjc2017完成5作品を、期間限定公開

舞台挨拶情報

日程 登壇者
2月24日(土) 伊藤さとり(映画パーソナリティ)、池田暁監督、奥野俊作監督、金晋弘監督、齋藤栄美監督、中川和博監督
2月25日(日) 崔洋一監督、池田暁監督、奥野俊作監督、金晋弘監督、齋藤栄美監督、中川和博監督
2月26日(月) 金晋弘監督、瀬々敬久監督
2月27日(火) 齋藤栄美監督、周防正行監督
2月28日(水) 奥野俊作監督、安藤ニコ ほか
3月1日(木) 中川和博監督、伊藤祐輝、伊藤毅、佐藤祐基、橋本真実
3月2日(金) 池田暁監督、熊倉一美、 髙宮洋平(三味線奏者 )、ほか出演者のみなさん登壇予定

※登壇者、登壇内容は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。


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料金のご案内Price

当日料金 (特別興行の場合を除く)

一般 1,800円
大学生 学生証をご提示ください 1,500円
高中小(3歳以上) 学生証をご提示ください 1,000円
シニア 60歳以上が対象となります 1,100円

割引料金

レディースディ 水曜日、女性のお客様 1,100円
ファーストショウ・サービス・オン・フライデイ 金曜日(初回のみ) 一般・大高校生
※本編上映開始までにご入場の方
1,400円
映画サービスデー 毎月1日 1,100円均一
夫婦50割引 ご夫婦どちらかが50歳以上
※年齢を証明できるものをご提示ください
お二人で2,200円
障害者手帳をお持ちの方 お付き添いの方1名様まで同料金 1,000円
カードご提示割引 JCB、DC、UFJ、ニコス、Marunouchiカード : カードご提示でご本人様一般 1,600円
シャンテカード :カードご提示でご本人様一般 1,500円

株主優待情報のご案内

「株主優待カード(リライトカード方式)」のご利用により、有楽町スバル座上映映画がご鑑賞になれます。

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アクセスAccess

東京都千代田区有楽町1丁目10番1号
有楽町ビルヂング内

  • JR 有楽町駅 JR日比谷口 徒歩1分
  • 地下鉄有楽町線 有楽町駅 D4番出口 徒歩1分

よくあるQ&AQ&A

チケットを事前に買いたいのですが?

入替なしの全席自由席の為、事前には販売しておりません。
当日のみ有効のチケットを当日窓口で販売しております。
(舞台挨拶や特別興行の場合は販売方法が異なる場合がございます。)

次の回もそのまま鑑賞できますか?

入替制ではございませんので、同じ作品を続けてご覧頂くことが出来ます。
2部興行の場合等2作品違う場合は入替制となりますので続けてご覧いただけない場合もございます。

営業時間は何時からですか?

上映作品により異なります。
朝の開場お時間は初回上映の30分前を予定しております。
(混雑している場合は早めに開場する場合がございます。)

クレジットカードでの支払いはできますか?

ご利用いただけません。
カード会社によってはご提示でご本人様1名ですが当日一般料金から割引がございます。


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スバル座についてAbout SUBARUZA

  • ”映画文化”を通し人々に心の豊かさを贈り続ける

    スバル興業が第一号映画館の“丸ノ内名画座”をオープンしたのは昭和21年9月。

    戦争中は厳しく禁じられていた外国映画を含め、優れた映画を次々に興行した結果は、笑いや感動といった「心の栄養」を求める人々で連日の「満員御礼」。映画館のまわりには延々と行列ができたのです。

    同じ年の12月にそれぞれオープンした“オリオン座”、“スバル座”も大盛況でした。

    特に“スバル座”は本邦初のロードショー劇場で新しい文化にいち早く触れたいという映画ファンを集め、その後の業界をリードしたのでした。スバル興業は今後も劇場映画の醍醐味を贈り続けていきます。

  • 名称 有楽町スバル座
    座席数 270席
    スクリーン スタンダード:縦3.1m×横4.0m
    ビスタ:縦3.1m×横5.8m
    シネマスコープ:縦3.1m×横7.0m
    音響 ドルビーデジタル、ドルビーSR
    お問い合わせ 03-3212-2826

スバル興業の採用情報