有楽町スバル座

”映画文化”を通し人々に心の豊かさを贈り続ける

お知らせ

11月17日(土)、18日(日)東京フィルメックス開催

11月17日(土)、18日(日)は、東京フィルメックス2018の会場となります。

チケットは劇場では販売いたしませんので事前にご購入の上、ご来場くださいませ。

ケットの購入方法や上映作品などは公式HPをご覧ください。

(貸館の為、株主優待カード及び各種ご招待券はご使用いただけません)

「教誨師」好評につき上映延長決定!!

上映期間:11月19日(月)~22日(木)(17日(土)、18日(日)は休映)

11月19日(月)、20日(火) 11:00 / 13:30 / 16:00 / 18:30

11月21日(水)、22日(木) 11:00 / 13:30

ドリパス企画上映開催!!

ドリパスの詳しい内容やチケットの購入方法はこちらをご覧ください。

11月21日(水)(全席指定席)

「味園ユニバース」(チケットは完売・当日券の販売なし)

11月22日(木)(全席指定席)

「コードネーム:ジャッカル」(残席がある場合は当日券の販売あり)

ドリパス企画の為、劇場でのチケットの販売はございません。(残数がある場合のみ当日劇場で販売の場合あり)

当日券は、1,800円均一料金(各種割引なし)

特別興行の為、株主優待カード及び、各種ご招待券はご利用いただけません。

えちてつ物語公開記念舞台挨拶決定

<日 時> 11月23日(金) 11:35の回 (上映後 舞台挨拶)
<登壇者> 横澤夏子、緒方直人、児玉宜久監督

※登壇者は予定につき、予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。

※全自由席・特別鑑賞券のご使用も可能

特別鑑賞券情報

えちてつ物語」

特別鑑賞券1,300円にて発売中(11月22日まで) ※特典なし

「輪違屋糸里」

特別鑑賞券1,400円にて発売中(12月14日まで) ※特典なし

「世界一と言われた映画館」

特別鑑賞券1,000円にて発売中(1月4日まで) ※特典:特製グリーディングカード(数量限定)

「かぞくわり」

特別鑑賞券1,400円にて発売中(1月18日まで) ※特典なし

上映中作品Now Showing

シンプル・ギフト はじまりの歌声G 上映時間:1時間30分

期間:期間限定ロードショー 2018年11月3日(土)〜11月16日(16日で上映終了)

2018年11月3日(土)〜11月16日(金) 各回予告10分

  • 11:00

    (~12:40)

  • 13:10

    (~14:50)

「シンプル・ギフト」と「教誨師」は入替制の為、続けてご覧いただけません。

配給会社
ポルトレ / ニッセンジャパン
監督
篠田伸二
キャスト
ナレーション:紺野美沙子

子どもたちの全力の姿が、観る者の魂を揺さぶる。

世界に今、感動の波が広がる。

エイズで親を亡くしたアフリカの子どもたちと、津波に親を奪われた東北の子どもたち。その出会いは、運命的だった。

子どもたちは互いの悲しみを共有し、言葉や文化の違いを乗り越え、力を合わせて歌や演奏、踊りの練習に打ち込んでいく。

彼らは奇跡的な成長を見せ、悲しみに濡れていたその瞳にも輝きが灯り始めた。やがて舞台の幕が上がる日。はたして、子どもたちの受け取る<シンプル・ギフト>とは?

教誨師G 上映時間:1時間54分

2018年10月6日(土)~11月22日(木)(17、18休映)(11月22日で上映終了)

2018年11月3日(土)〜11月16日(金) 各回予告10分

  • 16:00

    (~18:05)

  • 18:30

    (~20:35)

「教誨師」と「シンプル・ギフト」は入替制の為、続けてご覧いただけません。


17日(土)、18日(日)は上映がございません。

2018年11月19日(月)、20日(火) 各回予告10分

  • 11:00

    (~13:05)

  • 13:30

    (~15:35)

  • 16:00

    (~18:05)

  • 18:30

    (~20:35)

2018年11月21日(水)、22日(木) 各回予告10分

  • 11:00

    (~13:05)

  • 13:30

    (~13:05)

配給会社
マーメイドフィルム / コピアポア・フィルム
監督
佐向 大
キャスト
大杉漣、玉置玲央、烏丸せつこ

大杉連、最初のプロデュース作にして最後の主演作

ほぼ全編が教誨室という限られた空間での会話劇ながら息つく暇もなく、

時にユーモアを交えて展開される魂のぶつかり合い。

次第に浮き彫りになるそれぞれの人生、そして人間の本質。

❝死❞の側からとらえた強烈な❝生❞の物語が誕生した。

今後の予定作品Coming Soon

料金のご案内Price

当日料金 (特別興行の場合を除く)

一般       1,800円
大学生 学生証をご提示ください     1,500円
高中小(3歳以上) 学生証をご提示ください     1,000円
シニア

60歳以上の方が対象     

    1,100円

割引料金

レディースデー 水曜日、女性のお客様 1,100円
ファーストショウ・サービス・オン・フライデー 金曜日(初回のみ) 一般・大高校生
※本編上映開始までにご入場の方
1,400円
映画サービスデー 毎月1日 1,100円均一
夫婦50割引 ご夫婦どちらかが50歳以上
※年齢を証明できるものをご提示ください
お二人で2,200円
障がい者手帳をお持ちの方 付き添いの方1名様まで同料金 1,000円
カードご提示割引 JCB、DC、UFJ、ニコス、Marunouchiカード : カードご提示でご本人様一般 1,600円
シャンテカード :
カードご提示でご本人様一般
1,500円

株主優待情報のご案内

「株主優待カード(リライトカード方式)」のご利用により、有楽町スバル座上映映画がご鑑賞になれます。

株主優待情報はこちら

アクセスAccess

東京都千代田区有楽町1丁目10番1号
有楽町ビルヂング内

  • JR 有楽町駅 JR日比谷口 徒歩1分
  • 地下鉄有楽町線 有楽町駅 D4番出口 徒歩1分
  • よくあるQ&AQ&A

    営業時間は何時からですか?

    上映作品により異なります。
    朝の開場時間は初回上映の30分前を予定しております。
    (混雑している場合は早めに開場する場合がございます。)

    チケットを事前に買いたいのですが?

    入替なしの全席自由席の為、事前には販売しておりません。
    当日のみ有効のチケットを当日窓口で販売しております。
    (舞台挨拶や特別興行の場合は販売方法が異なる場合がございます。)

    ムビチケの使い方は?

    こちらは全席自由席の劇場なので、ネットでの予約や座席指定が出来ません。
    ご覧になられる当日、切符売場で当日券とお引き換えください。

    クレジットカード及び、電子マネーでのお支払いはできますか?

    クレジットカード及び、電子マネーでのお支払いはできません。
    チケット購入、売店での商品のご購入は全て現金のみとなっております。
    なお、カード会社によってご提示でご本人様1名ですが当日一般料金から割引がございます。

    次の回もそのまま鑑賞できますか?

    入替制ではございませんので、同じ作品を続けてご覧頂くことが出来ます。
    2部興行の場合等2作品違う場合は入替制となりますので続けてご覧いただけない場合もございます。

    劇場までは階段しかないのでしょうか?

    当劇場は、直通のエレベーターやエスカレーターがございません。
    エレベーターのご使用を希望されるお客様は、2F切符売場でスタッフにお声がけください。
    劇場スタッフがご案内いたします。
    なお、2F切符売り場まではビル中央にあるエレベーターをご利用くださいませ。

    車イスで入場は可能ですか?

    エレベーターで2F切符売場に来ていただきお声がけください。
    劇場スタッフが場内までご案内いたします。

    上映中のプログラムのみの購入は可能ですか?また、上映期間終了後に購入は可能ですか?

    上映中のプログラムに関しては、映画をご覧にならずにプログラムのみのご購入は可能でございます。
    上映期間の終了したプログラムに関しては、全て返品してしまう為、ご購入は出来かねます。

    駐車場はありますか?

    有楽町ビルには地下駐車場がございます。
    但し、割引等はございませんので、予めご了承くださいませ。

    PG12やR15+指定等は何ですか?

    映倫による映画鑑賞の際にその映画を見ることが出来る年齢制限の規定です。

    G ・・・ 年齢を問わずどなたでもご鑑賞いただけます。
    PG12 ・・・ PG12指定作品です。12歳未満の方は保護者の助言・指導が必要となります。
    R15+ ・・・ R15+指定作品です。15歳以上の方がご鑑賞頂けます。
    R18+ ・・・ R18+指定作品です。18歳以上の方がご鑑賞頂けます。

    その他お問い合わせは劇場まで 03-3212-2826


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    スバル座についてAbout SUBARUZA

    • ”映画文化”を通し人々に心の豊かさを贈り続ける

      スバル興業が第一号映画館の"丸ノ内名画座"をオープンしたのは昭和21年9月。

      戦争中は厳しく禁じられていた外国映画を含め、優れた映画を次々に興行した結果は、笑いや感動といった「心の栄養」を求める人々で連日の「満員御礼」。映画館のまわりには延々と行列ができたのです。

      同じ年の12月にそれぞれオープンした"オリオン座"、"スバル座"も大盛況でした。

      特に"スバル座"は本邦初のロードショー劇場で新しい文化にいち早く触れたいという映画ファンを集め、その後の業界をリードしたのでした。スバル興業は今後も劇場映画の醍醐味を贈り続けていきます。

    • 名称 有楽町スバル座
      座席数 270席
      スクリーン スタンダード:縦3.1m×横4.0m
      ビスタ:縦3.1m×横5.8m
      シネマスコープ:縦3.1m×横7.0m
      音響 ドルビーデジタル、ドルビーSR
      お問い合わせ 03-3212-2826

    スバル興業の採用情報